いちばんていねいでわかりやすいはじめてのデジタル一眼撮り方超入門

  • 成美堂出版 (2013年4月8日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784415314020

みんなの感想まとめ

初心者に向けたカメラの使い方を丁寧に解説しており、わかりやすさが際立つ一冊です。特に、キットレンズを使った撮影例が豊富で、実際の設定がどのような効果を生むのかを具体的に理解できるのが魅力です。初心者で...

感想・レビュー・書評

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  • 初心者に寄り添っておりめちゃわかりやすい!
    あと漫画が可愛い!

  • 札幌

  • カメラ初心者向けテキスト。キットレンズ縛りでの撮影例がとても参考になる。
    ミラーレスのさまざまな設定が、どんな意味を持っていて、実際の写真ではどのような効果になるのか、とてもわかりやすかった。
    書店では、カメラ初心者向けテキストは数冊並んでいたが、これが一番理論と実例が豊富に載っていたように思う。
    さらっと一度読んだが、折にふれて確認に戻りたい。

  • ブログに載せる写真を撮る際に参考になりました。簡単な設定方法や撮影する際の構図の工夫なども書かれています。

    • nabeyoppyさん
      写真が多く、設定のしかたも分かりやすく解説しています。ちょっとした設定を変えるだけで写真が見違えるように良くなりました。
      写真が多く、設定のしかたも分かりやすく解説しています。ちょっとした設定を変えるだけで写真が見違えるように良くなりました。
      2016/05/27
  • 勉強になった。何度も再読の必要有り。

  • よくわかりました。

    前の方だけで、とりあえずOKかな?
    あとは、経験を積むだけ。

  • 誰でもかんたんにゆるかわ写真がとれるかも

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著者プロフィール

写真家。日常と山を並行して捉えることにより、自身に潜む遺伝的記憶と死生観の可視化を試みる。撮影、執筆、講師、テレビ出演(NHK「にっぽん百名山」ほか)など、多岐に渡り活動。Steidl Book Award Japan ロングリストノミネート。京都造形芸術大学(現 京都芸術大学)通信教育部美術科写真コース卒業。著書に『山を探す』(リブロアルテ)、『When an apple fell, the god died』(私家版)、『いちばんていねいでわかりやすい はじめてのデジタル一眼 撮り方超入門』(成美堂出版)などがある。好きな山:黒部源流、尾瀬

「2024年 『山の辞典』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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