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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784415318059
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みんなの感想まとめ
男女の違いについての解説が中心となっており、それぞれの考え方や行動の違いを理解する手助けとなる内容が特徴です。感想の中には、男性寄りの視点が強いと感じる意見もあり、共感できる点とそうでない点が交錯して...
感想・レビュー・書評
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結構男性寄りの解説だなと思った。共感できるものもあればそうでないものも。
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面白かった!
考え方や行動が違うのは仕方ないことだと思った方が楽そう -
具体的な例としてはわかりやすかった。これが実際の恋愛に活かせるかというと...そこまで単純でもないかな、と思う。女性脳と男性脳を両方持っている人間も多くいるから、ネタとして頭の片隅に置いておくくらいがよいのではないかと思った。
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血液型で、「〇型の説明書」というのが流行った時期がありました。人それぞれだとは思いつつも「なるほど」と納得したことも多々ありました(^-^) 米山公啓さんの「オトコとオンナの説明書」(2014.3)も似たような読後感でしたw。「嘘」では、オトコはバレないように必死にしゃべり、オンナはしゃべらない。「車と家」では、アパートに住みフェラーリに乗るオトコ、持ち家で軽自動車に乗るオンナ。「ストレス」では、黙ってしまうオトコ、しゃべり続けるオンナ。などですw。
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あたっているところもあれば、という感じ。
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男性と女性の考え方
おそらく進化心理学から読み解いていることを
わかりやすく解説してる。
けっこうおもしろい! -
男女の違いについては、書かれているが、そこからくる弊害や解決策についてはあまり書かれていない印象があった。
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