なんでもつかまえてみる本

  • 成美堂出版 (2019年7月19日発売)
3.50
  • (1)
  • (1)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 52
感想 : 2
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784415327112

作品紹介・あらすじ

生きものに自分からふれ合おうとすることは、生きものを研究することなのです。そして生きものとは、いつでも、どこでも出会うチャンスがあります。
ちょっと生きものについて知ることで、毎日が楽しくなります。
この本を使って、毎日の楽しみを無限に増やしてみませんか。
昆虫や魚などの生き物を、安全かつ傷つけることなくつかまえる方法をイラストと写真で解説。トンボ、コオロギ、カニなど40種以上。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 小学生男子、熱狂。
    さっそくヤモリ捕獲装置を作っておりました。

  • いきもの好きは必読書

    身近ないきものの捕まえ方は網羅していると思う
    いきものと接するにもルールがあるということを広く知ってもらいたい

    少しでもいきものに興味を持った人にはこの本をおすすめしまくっている

    この本のアンバサダーになりたい笑

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

1968年神奈川県生まれ。相模原市立博物館学芸員。著書に『アマガエルのヒミツ』(山と溪谷社)、『生きものつかまえたらどうする?』(偕成社)など。

「2014年 『はじめよう!バードウォッチング』 で使われていた紹介文から引用しています。」

秋山幸也の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×