よみきかせえほん イソップ童話

  • 成美堂出版 (2019年9月4日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (96ページ) / ISBN・EAN: 9784415327518

作品紹介・あらすじ

よみきかせえほんシリーズ第三弾は、生きるための知恵がいっぱいのイソップ童話。
心豊かに生きるためには、気持ちを表現する言葉を持つことが大切です。そのため本書は、登場人物たちの気持ちの描写が豊かに、生き生きと描かれています。
楽しくってためになる動物たちのユーモラスな話など、全22話を収録。
すべて異なるイラストレーターによる美しい挿絵入り。

感想・レビュー・書評

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  • ほねがおちたいぬがかわいそうだった。
    ごめんねっていえたのがすごかった。

  • 2020.12.22

    タロくんの希望で購入。
    ドリームスイッチに入っていない話もたくさんあり、幅を広げることができて良かった。

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著者プロフィール

<渡辺 弥生>
法政大学教授。教育学博士。専門は発達臨床心理学。筑波大学大学院博士課程で学び、筑波大学、静岡大学を経て現職。ハーバード大学、カリフォルニア大学サンタバーバラ校で客員研究員として「思いやりのメカニズム」や「学校危機予防」について学ぶ。最近は、いじめや不登校などを予防する社会情緒的能力の発達を研究すると同時に、このエビデンスをもとにソーシャルスキルや感情リテラシーを育てるプログラムを学校等に導入。ソーシャル・エモーショナル・ラーニングの考え方を推進している。著書には、『感情の正体』(単著、ちくま新書)、『子どもの「10歳の壁」とは何か?』(単著、光文社新書)、『ソーシャル・エモーショナル・ラーニング(SEL) 非認知能力を育てる教育フレームワーク』(共編著、福村出版)など多数。

「2024年 『教養としての臨床心理学85』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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