じぶんでよめるはじめての囲碁

  • 成美堂出版 (2022年6月21日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784415330853

作品紹介・あらすじ

これから囲碁を始める子どもに向けて、ルールから強くなるポイントまで、ニャンコ名人とみーくんが解説やアドバイスをしてくれます。
特に、囲碁入門の最大の壁である「終局を理解すること」を目標に、基本のテクニックを説明しながら、できるだけ実際の対局に即して説明。
オールカラー、ふりがな付きでスラスラ読める。

感想・レビュー・書評

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  • 囲碁はあまりわかりませんがこの本を読んで少し興味を持ちました。

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著者プロフィール

羽根直樹(はね・なおき)九段
昭和51年生まれ。三重県出身。日本棋院中部総本部所属。
平成3年入段。14年九段。13年、七大タイトルである天元を獲得。15年天元位3連覇。
16年棋聖獲得。20年本因坊獲得。23年碁聖獲得。27年王冠戦5連覇達成。令和元年碁聖獲得。
羽根泰正九段は実父。羽根しげ子初段は妻。羽根彩夏初段は実娘。門下に加藤千笑二段。
『わかる! 勝てる!! 囲碁 序盤の打ち方』『戦わずして勝つ方法 ~羽根流布石理論~』(いずれもマイナビ出版)など著書多数。

「2021年 『囲碁 AI時代でも変わらない 布石と中盤の本質』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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