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Amazon.co.jp ・本 (176ページ) / ISBN・EAN: 9784415331171
作品紹介・あらすじ
大昔、夜空の星をつないで、動物にしたり、人に見立てたり。こうして生まれた星座が、ギリシャへと伝わり、神話と結びつきました。
何も知らなければ、星は空にあるただの点にすぎません。星座や神話を知れば、夜空は物語であふれるすばらしい風景になるでしょう。
見つけ方がわかる「星座の解説」と、美しいイラストともに楽しむ32編の「ギリシャ神話」を一冊に。
星空や宇宙が身近になる本。
みんなの感想まとめ
星座と神話の魅力をわかりやすく解説した一冊で、特に黄道12星座を中心に、季節ごとの星座の見つけ方やその名前の由来が紹介されています。挿絵は絵本のように美しく、視覚的にも楽しめる内容です。子供でも理解し...
感想・レビュー・書評
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黄道12星座を主軸に、見つけやすい星座やギリシャ神話で関わる星座についてわかりやすく解説している。
わかりやすいので入門編にちょうど良かった。
挿絵が絵本みたいで綺麗で、好み。
子供(小学生女児)も興味を持ってくれたようだ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
季節ごとの星座の見つけ方と名前の由来の辞典。名前は神話が元になったことは何となく知っていてもその内容まではほとんど知らなかった。
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えっといろんなお話があって面白いと思った。
特にえっと 連れ去られた王子だったっけ。ゼウスがオオワシに化けて、王子を連れ去って、神の国の召使いにして永遠に生きられる酒をあげる神にずっと1日ずつ上げ続ける仕事をする。
ゼウスいろんなのに化けるよね。牛もあった。
2024/11/28 小1 -
子どもの頃、星座にまつわるギリシャ神話をわくわくしながら読んだのを思い出して、書店で選びました。
星座についての説明がまとまっていて、神話の物語部分の絵がきれいです。 -
ギリシャ神話がとてもわかりやすくイラストもあり読みやすい本でした。
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著者プロフィール
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