図解いちばんやさしく丁寧に書いた不動産の税金 '23~'24年版 (2023~2024)

  • 成美堂出版 (2023年6月7日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (192ページ) / ISBN・EAN: 9784415332840

作品紹介・あらすじ

不動産取引には税金がつきもの。
取得の際には登録免許税、不動産取得税、所有している間は固定資産税、人に貸して地代や家賃を得たり、売却すれば所得税・住民税、さらに相続や贈与のときには贈与税、相続税・・・。
不動産にまつわる税金知識を、「買ったとき」「売ったとき」などケースごとに分け、豊富な図版でビジュアル解説。
丁寧な解説で、複雑な不動産にまつわる税金がスッキリわかる!
2023年度税制改正に対応。

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

不動産に関連する税金について、特に所有や相続を考える人に向けた知識が得られる一冊です。最新の税制改正にも対応しており、複雑な内容が豊富な図版と共に丁寧に解説されています。特に不動産投資に関する章もあり...

感想・レビュー・書評

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  • 不動産を所有または相続する人に特化した税金に関する知識が得られる。
    税制は時々変更があるので、最新版で学ぶ必要があると感じた。

  • 不動産投資の税金についても詳しく書いた章があったので参考になった。

  • 図書館で借りた。
    やはり理解が追いつかぬ

  • 仕事にかする内容なので読んでみた。

    本当の入門書なので知っている内容が多かったが、確かに分かり易く書かれていると思う。次は入門2歩目の本を読もう。

    大垣書店イオンモールKYOTO店にて購入。

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著者プロフィール

●1967年生まれ。税理士。明治大学商学部卒業。國學院大學大学院経済学研究科博士前期課程修了。本郷公認会計士事務所(現 辻・本郷税理士法人)勤務を経て、1994 年に26歳で吉澤税務会計事務所を設立。現在同事務所代表およびアライアンスLLPパートナー。
●不動産全般、とりわけ相続や事業承継、資産税に強い税理士として、首都圏を中心に活躍。顧問先に不動産会社を多数抱え、税務の戦略的なアドバイスができる不動産のプロの育成に尽力している。
●一方で、税務・資金調達という自身の専門分野で経営者が抱える種々の難問に取り組む「ファイナンス用心棒」を自認し、現在、日経トップリーダー経営者クラブ 「トップの情報CD」でレギュラーコメンテーターを務める。

「2022年 『最新版 2時間で丸わかり 不動産の税金の基本を学ぶ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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