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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784415400822
みんなの感想まとめ
男女の関係や価値観についての鋭い視点が展開される本であり、特に女性に向けた内容が特徴的です。著者は、男性に対する厳しい意見や偏見を率直に表現し、時には挑発的な言葉で読者を引き込む一方で、賛否が分かれる...
感想・レビュー・書評
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2008年発行か……目に余る男尊女卑と偏見の数々で、とても一言一句追って読むことはできなかったのでとばしとばし、、
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女は男できまる。
稼げないダメ男に執着するダメ女。
アタシにだけ優しい男がいいなどというのは大バカだ。
………などなど
この本は
読む人によって
めちゃくちゃ
賛否両論があると思います。
と、いう意味で
ベストセラーにはなりえないなぁ
でも、ワタシは好きです。
読後の感想はどうあれ、ご一読あれ。 -
こういう類の本は好きではないのだけれど古本屋で見かけて買ってみた。内容は一本筋が通っていて納得もできるし小気味よい。
ただし著者は徹底した男尊女卑思想の持ち主で、女性の立場からすると思わず反論したくなような意見も。 -
いい男を捕まえろ!という話でした。
「いい男とは」という定義や「こんな男」はダメだということが書かれていた。なるほど!と思う点もあるが、それはどうなんだろう?という点もあった。
著者プロフィール
里中李生の作品
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