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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416113509
AIがまとめたこの本の要点
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みんなの感想まとめ
星や宇宙に関するやさしい話が魅力の作品で、知識を深めるだけでなく、心を豊かにする内容が展開されています。星座や天文学の基本的な知識に触れながら、古代から現代に至るまでの物語や科学的な視点が融合しており...
感想・レビュー・書評
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やさしい星の話。
ここに書かれている内容はほとんど知っていることが多いのだけど、それでも星の話を聞くことはいつも楽しい。
プラネタリウムも人がじかに話してくれるタイプのプログラムが好きなのです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
天文学的には意味を持たないのが星座。それでもなお星座の話は何千年も語り継がれ今も人の心を魅了し続けている。オルフェウスの竪琴に始まり、七夕の話・・・中盤以降は、純粋に科学のお話。流れ星、太陽系の内外、星の一生、宇宙の誕生・・・・・。星空を科学で捉えロマンをひろげる。星座を見る楽しみがさらに膨らんだ。
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★★★★★
プラネタリウムで投影を見ながら聞きたい(^^)
星座について
暦について
月について
ボイジャーやはやぶさについて
宇宙について
誰かに話したくなります。
(まっきー)
著者プロフィール
駒井仁南子の作品
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