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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416209158
みんなの感想まとめ
人体の不思議さや生物の進化について、さまざまな視点から探求できる内容が魅力です。発達障害や左右の感覚についての考察を通じて、社会的な教育の影響を感じることができ、自己理解を深める手助けとなります。また...
感想・レビュー・書評
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上下左右は、社会的な決まり事。私は子供のころから左右の感覚が弱かった。
発達障害に、左右がわからないという症状があると聞き、私に発達障害があるのか、それともそう見えるだけなのかと考えていたけれど、どうやらこれも、子供のころに社会的な決まり事を教えてもらわなかった、もしくは社会的な決まり事をに関する教育が不十分だったためらしい。皆無かちょっとあるかではだいぶ違うからね!でもほとんど皆無寄りだったんだろうな。今は左右の感覚を持っているのだから、少しは教えてもらったのかな?
目から入った情報を受け取る場所は、脳の後ろの方にある。フォトリーディングでは、本を読むときに脳の後ろの方を意識する。とても理にかなっている理論だ。
一度地上に適応してからまた海へ戻っていった、クジラなどの哺乳類は、四本足だった。
昆虫は体の表面に気門があり、そこから酸素を取り込んで、直接毛細血管に酸素を送り込む。
とても効率が良いシステムだが、そのシステムのために昆虫は体が大きくなれなくなった。
この辺をもうちょっと詳しく知りたい。おもしろそう。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
とにかく、からだの不思議関連なら何でも好きな娘。
この本は体に関する写真が多く、
それを眺めているだけでも飽きないようです。
3歳10ヶ月
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