CO2のきほん

  • 誠文堂新光社 (2010年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416210130

感想・レビュー・書評

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  • CO2の基本的なことはわかります。
    CO2が多すぎるのはよくないこともわかります。
    人間が生きれないのだから。
    でも、CO2がどのくらいだとまずいのかがわかりませんでした。
    またCO2と温暖化の関係もよくわかりませんでした。
    自然の仕組みとしてCO2が増えたり、温暖化したら、なにか反作用があるかもわかりませんでした。

    二酸化炭素は人間も輩出するので、人類がいなくなるのがよいことだということにはならないでしょうか。
    人間のエゴを超えていないような気がしました。

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