逆引きでわかる 色鉛筆の技法書

  • 誠文堂新光社 (2010年5月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416310175

みんなの感想まとめ

細かい絵を描く技法を学ぶための実践的なガイドで、特に色鉛筆を使った表現に焦点を当てています。薄く重ねることで生まれる美しい色合いは、技術を磨く楽しさを教えてくれます。ほわほわとした柔らかい雰囲気の絵を...

感想・レビュー・書評

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  • 細かい絵を描きたい人向け。ほわほわーとした絵を目指すなら合わないかと。

  • 色鉛筆は、薄く、薄く、何度も、何度も重ねると、こんなに美しい表現を生む。知ってよかった。

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著者プロフィール

色鉛筆細密画家。東京外国語大学ロシア語学科卒。1970年代初め、細密画を色鉛筆で描いてみようと思い立つ。大学卒業後、会社勤務や英語講師を務めるかたわら、イラストの仕事も手掛ける。植物をはじめ、動物、文様など、やさしく繊細な筆致で描く色鉛筆の世界が多くのファンを集める。朝日カルチャーセンター、毎日文化センターほか、東京都及び神奈川県で色鉛筆画の講座を多数担当。『描き込み式 色鉛筆ワークブック』(誠文堂新光社)をはじめ、色鉛筆に関する著書も多く、翻訳されて海外でも販売されている。

「2021年 『色鉛筆でぬる 『花時間』花ぬり絵 人気の花とリース』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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