〇×式で解説 誰でもかんたん!!パースがわかる本 空間認識力アップで漫画・イラストが上手くなる!
- 誠文堂新光社 (2016年4月6日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (200ページ) / ISBN・EAN: 9784416516058
作品紹介・あらすじ
漫画やイラストで、キャラクターや背景を描くときに必要とされる技法がパースです。
パースには遠近法、透視図法とがあり、絵に奥行きを出したり、人物が背景に自然に存在させるために、これらの技法を正しく使わなければなりません。
同書では、まず、理論は見て学ぶという手法をとっており、パースがくずれた作例と正しい作例を比較して、どうなっていると間違っているのか、どう描くと正しく見えるのかが、簡単に理解する事ができます。
パースがしっかりした魅力的なカラーイラストとその作画手順も掲載されており、難しいパース理論を楽しく学ぶとこが出来ます。
監修の斉藤むねお以外にも、村上もとか・夢野れい・ユウヘイ・天乃一水・純友良幸・森山広臣・成田りうく・ねこがえる・湯島ちょこ・島村つばめら、上は還暦から下は小学生まで幅広いプロ&アマの作例を収録し、実際に本書の内容を学んだ人のビフォア・アフターも確認できます。
感想・レビュー・書評
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