はじめての恐竜図鑑 恐竜大行進 AtoZ ティラノサウルスもトリケラトプスも、日本の恐竜もいる!

  • 誠文堂新光社 (2019年6月17日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (152ページ) / ISBN・EAN: 9784416519998

作品紹介・あらすじ

アベリサウルス(Abelisaurus)からズニケラトプス(Zuniceratops)まで、
人気の恐竜とその仲間たちが大行進!

あれれ、大きすぎて1ページに入りきらない恐竜もいるよ。
こっちを向いて大きな口を開けているのは…ティラノサウルスだ!
かっこいい角をもつトリケラトプスも、話題のむかわ竜も左から右へのっしのっし。

総ルビだから、小さなお子さんでも楽しめます。
また、大好きな恐竜の名前から、アルファベットも無理なく覚えることができます。

カバー裏面はポスター仕様になっています!

■目次抜粋
恐竜って何?
恐竜時代
恐竜の種類
アベリサウルス / アルバータケラトプス
アルバートサウルス / アロサウルス
アマルガサウルス / アンキオルニス / アンキロサウルス
化石が発見されるまで
アパトサウルス
アルカエオプテリクス(始祖鳥)
アルゼンチノサウルス / アウストロラプトル
バロサウルス / バリオニクス
ブラキオサウルス
ブラキロフォサウルス
カマラサウルス / カンプトサウルス
恐竜がすんでいた場所
カルカロドントサウルス
カルノタウルス / カウディプテリクス / セントロサウルス
ケラトサウルス / シチパチ / コエロフィシス
コンプソグナトゥス / コンカヴェナトル / コリトサウルス
クリオロフォサウルス
ダスプレトサウルス / デイノケイルス
デイノニクス / ディロング / ディロフォサウルス
恐竜が生きていた場所
ディメトロドン
ディモルフォドン / ディプロドクス / ドリオサウルス
エドモントサウルス / エリオプス
エウオプロケファルス / ガリミムス
ギガントラプトル / ギラファティタン
ハドロサウルス / ヘレラサウルス
空飛ぶ爬虫類
ヘテロドントサウルス / ヒパクロサウルス / ヒプシロフォドン
イグアノドン / イリタトル
ケントロサウルス / ランベオサウルス
マメンチサウルス / マシアカサウルス / ミクロラプトル
ニジェールサウルス / オルニトレステス
海の生き物
パキケファロサウルス / パキリノサウルス
プレノケファレ / プレストスクス /
プロトケラトプス / プシッタコサウルス
恐竜が食べていたもの
プテロダウストロ / ケツァルコアトルス
卵と巣
ステゴケラス / ステゴサウルス
小型の恐竜
ティラノサウルス・レックス
恐竜の絶滅
現在の恐竜
恐竜データ
用語辞典
さくいん

特別収録 日本の恐竜とその仲間たち
むかわ竜 ほか
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みんなの感想まとめ

恐竜の魅力を存分に楽しめるビジュアル図鑑で、リアルなイラストと人間や動物との比較が魅力的です。特に、恐竜の大きさの違いが一目でわかるため、子どもたちの興味を引き、テンションを上げる要素が満載です。「は...

感想・レビュー・書評

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  •  イラストはリアルで迫力があって、人間やなじみの動物のシルエットとの比較もあり、視覚的に楽しめる図鑑。
     恐竜好きな子のテンションが上がりそうです。

     ただし索引がなかったり、恐竜の大きさ、種類についての解説は各ページにはなく、末尾にまとめて(しかも、該当の恐竜が探しにくい!)ので、きちんと調べたいときには不向き。

    「はじめての」恐竜図鑑ということで、小学校低学年くらいまでの恐竜好きな子が対象でしょうか。

  • 身体の大きさの差が分かりやすいのは面白かった。
    頭の先から足の先までしっかり描かれているのも良かった。
    文章は普通だったかなー
    眺めるのにはいいかも。子どもはなかなかに夢中で見ていた。字が読めないからこう言うのがいいのかも

  • り。1313
    6y2m

    じ。646
    3y6m
    自分で見つけてきた すごーい
    やっぱDKの本はいい本が多い 面白い

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著者プロフィール

■著者/ダスティン・グロウィック
ニューヨーク・ホール・オブ・サイエンス講師。
You Tubeの番組'The Dinosaur Show with Dustin Growick'を運営するとともに、博物館見学の恐竜研究ディレクターを務める。

「2019年 『はじめての恐竜図鑑 恐竜大行進 AtoZ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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