デザインノート (No. 1)

  • 誠文堂新光社 (2004年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416604021

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

デザインに対する興味や情熱を呼び起こす一冊であり、多くの読者にとっては特別な存在となっています。高校生の頃から影響を受け、アートよりもデザインに魅了されたという声や、毎号手に取ることでデザイナーへの夢...

感想・レビュー・書評

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  • 高校生の頃、アートではなくデザインに興味を持ったのも、この雑誌のおかげ。

  • なんて豪華なんだ。と衝動買い。やる気を出させてくれる本。

  • ***本の所在地***<br>
    UNO棚(070323)<br>
    ***********<br>

  • なんだかんだで毎号読んでしまう。デザイナーへの夢をどっかで捨て切れてないのかもしれない、自分。

  • この本のミニサイズがあったら毎日持ち歩けるのに。

  • 内容濃い!!1600円でも安いぐらいでは?
    やる気がなくなったときこうゆうの読むと、自分もがんばらねばと思える。スゴい本。

  • デザインノートvol.1。
    20人のアートディレクターをテーマに特集をくんでいます。
    見ているだけでワクワクしてきますし、デザインの過程を知ることも出来たりしてお得感アリ。
    購読中です。

  • これからデザイン関連の本を頑張って読もうかと…これ第一弾。
    デザインというのは奥が深いです、創る過程は難しそうだけど楽しそう

  • 「広告批評」を買いに行ったとき、表紙に書かれている名前につられて買ってしまいました。この人たちの思考の流れと、出会いの流れがおもしろい!

  • 20人のアートディレクターの仕事が見れる一冊。かなり参考になった。

  • とてもインスパイアされます。

  • ス、スゴイッ!!
    表紙に載ってるデザイナーの名前を見ただけでもビックリなのに、中身を見るとさらにビックリでした。
    ワークフローや作品解説がとにかくギュギュッと詰まって、
    1,600円でいいのか…?と思ってしまうくらいの中身の濃い〜1冊です。

  • 雑誌なんですけど、佐野研二郎さんが好きすぎて衝動買い。
    他にも佐藤可士和さんやら野田凪さんなど錚々たる面々が。
    素晴らしすぎて読んだ後凹む。

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著者プロフィール

『デザインノート』 を制作する、デザインに関する知見が高いスタッフにより構成された編集部。

「2023年 『デザインノート Premium 最強のロゴデザイン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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