ポ 大竹伸朗×アイデアポスター全集

  • 誠文堂新光社 (2007年7月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416607220

みんなの感想まとめ

ポスターデザイン集としての魅力が詰まった本作は、著者が2000年代初頭に連載していた付録ポスターを集めたもので、全85点が収録されています。大竹伸朗ファンにとっては必見の内容であり、彼の独特なスタイル...

感想・レビュー・書評

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  • ポスターデザイン集。大竹伸朗ファンは必読だが、画集としては微妙なところ。

  • 一九九九年から二〇〇六年にわたって大竹伸朗が「アイデア」で連載していた付録ポスター全八五点すべてを収録したグラフィックワークスの集大成。

  • 好きだなぁやっぱり

  • どことなくモダンな香り。昭和っぽいと感じた。

  • 世界観が好きなんです。

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著者プロフィール

大竹伸朗(おおたけ・しんろう)
画家。1955年東京生まれ。74年~80年にかけて北海道、英国、香港に滞在。79年初作品発表。82年以降、東京、香川、広島、ソウル、ロンドン、シンガポールにて個展。瀬戸内国際芸術祭、光州ビエンナーレ、ドクメンタ、ヴェネチア・ビエンナーレ、横浜トリエンナーレ、アジア・パシフィック・トリエンナーレ、ハワイ・トリエンナーレなど国内外の企画展に参加。著書に、『既にそこにあるもの』『ネオンと絵具箱』(ちくま文庫)、『ビ』『ナニカトナニカ』(新潮社)ほか多数。2022年11月に東京国立近代美術館で回顧展を予定。

「2022年 『見えない音、聴こえない絵』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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