日本語組版の考え方

  • 誠文堂新光社 (2008年2月1日発売)
3.33
  • (1)
  • (3)
  • (7)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 60
感想 : 4
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416608265

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 仕事でも組版を扱いはじめたので、
    分からなかったり不安になったらすぐ開きます。

    まだまだ書いてあることの1割も理解していないけれど、
    学生の頃の3倍は吸収してると思う!

  • コンピュータ時代にも共通する、日本語組版の基本的な考え方を簡潔かつ丁寧に整理してあって、とても好感のもてる参考書籍。

全2件中 1 - 2件を表示

著者プロフィール

向井 裕一:1957年大阪生まれ。デザイナー。グラフィックデザイン、デジタル・パブリケーションに関連する企画・編集・デザインを手がける。著書に『日本語組版の考え方』(誠文堂新光社)、共著に『香港―多層都市』(東方書店)、編著に『基本 日本語活字集成OpenType版』(誠文堂新光社)。

「2018年 『日本語組版入門 その構造とアルゴリズム』 で使われていた紹介文から引用しています。」

向井裕一の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×