ガーデニングのロープ・ハンドブック 庭づくりに役立つロープの結び方がひと目でわかる
- 誠文堂新光社 (2013年7月1日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416613290
感想・レビュー・書評
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結び方の写真が比較的大きくわかりやすい。最後の方にロープの素材や構造、編み方なども。
丸編みロープ(ダブルブレードロープ、ブレードロープ)
角編みロープ(スクエアロープ)
100きんで売ってるやつはダブルブレードロープかな…?
編みロープは芯とさや(シース)に分かれている。
149詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
小暮幹生さんの新しい本なので。
余り目新しいものは無い。ガーデニングの飾り結びも、余り萌えないなあ。
ラッシング系がいくつか載ってるのは良かったけども。 -
世界で数千種類あるといわれるロープの結び。代表的な結びを選りすぐって紹介されている。本結びに始まり、一重継ぎ、テグス結びと延々続く。いずれの結びについても写真で手順が示されており、誰でも簡単にできる。後半には芸術作品といってもよい飾り結びが出てくる。若干難しいが出来上がった時の喜びは一入のものがある。楽しませてもらった。
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著者プロフィール
小暮幹雄の作品
