残すべき建築

  • 誠文堂新光社 (2013年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416613887

感想・レビュー・書評

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  • 【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/60328

  • 行ってみたい場所が増えた

  • ☆日本は建物を壊しすぎだな。

  • 少し筆者の個人的嗜好がみえますが、50年余りで名建築がなくなるのは残念。

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著者プロフィール

松隈洋(まつくま・ひろし)

建築家。1957年生まれ。1980年、京都大学工学部建築学科卒業後、前川國男建築設計事務所に入所。2008年より京都工芸繊維大学教授。工学博士(東京大学)。 DOCOMOMO japan代表、文化庁国立近現代建築資料館運営委員。著書『ルイス・カーン――構築への意志』(丸善1997)『近代建築を記憶する』(建築資料研究社2005)『坂倉準三とはだれか』(王国社2011)『残すべき建築――モダニズム建築は何を求めたのか』(誠文堂新光社2013)、編著『前川國男 現代との対話』(六耀社2006)、共著『建築から都市を、都市から建築を考える』(岩波書店2015)ほか。

「2021年 『建築家・坂倉準三「輝く都市」をめざして』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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