フクロウ飼いになる 飼い方から、いっしょに暮らす楽しみ、グッズまで
- 誠文堂新光社 (2014年2月1日発売)
本棚登録 : 65人
感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416614815
みんなの感想まとめ
フクロウの魅力が詰まったこの書籍は、愛くるしい姿や凛々しい表情を写真で楽しむことができる一冊です。飼育のポイントや生活環境についても触れられており、実際に飼うことを考える読者にとっては貴重な情報源とな...
感想・レビュー・書評
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飼いたいけれど 結構 大変
生活環境 、餌 ・・
家は無理ですね
自然のままに
山に行った時、森に行った時に
突然、姿を見るとか
どこからか 、聞こえてくる声で癒されるだけで いいとしましよ
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フクロウ飼いの入門書ですが、フクロウの写真がいっぱいで癒されます。愛くるしい目にメロメロ。
飼えないので、フクロウカフェに行ってみます! -
こりゃたまらん!表紙の愛らしさに惹かれて手に取りました。可愛く凛々しく賢いフクロウたちのお写真たっぷりで癒されます。飼育のポイントも載っているので、部屋にフクロウがいる想像をしながら読むと楽しい一冊。フクロウを学ぶ導入書としてもオススメ。
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コンパニオンバード編集部・編「フクロウ飼いになる」、2014.2発行です。ネコとフクロウが仲良く暮らしてる本を見た時、びっくりし、そして感動を覚えましたw。鳥が天敵とも言える小さなライオンのネコとワシ、タカ、ハヤブサなどと同じ猛禽類のフクロウ! ネコも時折、哲学者が思索してるような佇まいを見せますが、森の賢者たるフクロウは確かに賢者の佇まいがありますね(^-^) 「不苦労」、縁起のいい鳥、愛らしい表情や楽しいしぐさ、室内でも飼えるそうです。掃除機の音が苦手だそうで、これは猫と一緒ですね!
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かわいすぎて身悶えた
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同じシリーズの『アヒル飼いになる』と比べ、飼い方に関しては情報量はかなり少ない。メジャーなペットではないからか、飼い方が確立していない感じ。
写真は充実。可愛い。 -
2015年2月新着
フクロウって飼えるんです!その可愛さと来たら…。
知る人ぞ知る破壊的可愛さのペット、フクロウの飼い方についての本。ごく基本的な飼いかたについてや、フクロウの種類について書かれています。
とても長生きで、まだまだペットとしての歴史も浅いので、本当に飼うとしたらもっとよく調べた上で決心することをおススメします。でも「フクロウものすごく好きだけど、ペットじゃないでしょ」と、はなっから考えてもいないフクロウ好きな方には、ちょっとこの写真たちを見てほしい! それぐらい可愛い。写真集としてもちょっとイイです。 -
写真もすばらしいしガイドも親切。フクロウファンにはたまらない本。唯一難点は、野生個体の入手をサラッと「あり」な方法として紹介しているところ。それはダメでしょ。
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可愛いフクロウの写真がたくさん載っています。
結構、表情豊か?!
著者プロフィール
コンパニオンバード編集部の作品
