デザインノート Premium 最強のブランディングデザイン 最新デザインの表現と思考のプロセスを追う (SEIBUNDO MOOK)

  • 誠文堂新光社 (2021年7月12日発売)
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Amazon.co.jp ・雑誌 (136ページ) / ISBN・EAN: 9784416621103

作品紹介・あらすじ

特集: 最強のブランディングデザイン

第一線で活躍しているアートディレクターは、独自の手法でブランディングデザインを確立しています。
インターネットの拡大により、企業を取り巻く環境が激変している現在。
デザインに求められる要素は多様化し、ポスターやロゴデザインなどのグラフィックに留まらず、企業のブランド構築へと変化しています。
ブランドの問題点を抽出し、新しい価値を見出し、ブランドストーリーをしっかりと組み立てる。
あらゆる手法や思考を働かせて試行錯誤を行い、デザインの力で解決することが、これからのデザイナーにとって求められています。

今回の特集では、第一線で活躍するアートディレクターの仕事の事例から、ブランディングの考え方とプロセスをデザインの本質から解き明かします。
手がけたプロジェクトを本人の視点で解説、ロゴデザイン、パッケージデザイン、グラフィック、イメージビジュアルなど、手法やロジックを幅広いクライアントワークを徹底解説することで「売れるデザイン」をつくるヒントを探ります。
デザイナーを目指す人はもちろん、現在、携わっているアートディレクターやデザイナーにとって今、一番知りたいヒントが満載の特集です。

■目次
特集: 最強のブランディングデザイン

原 研哉(Nippon Design Center, Inc.)
永井 一史(HAKUHODO DESIGN)
佐藤 可士和(SAMURAI)
徳田 祐司(canaria)
水野 学(good design company)
金谷 勉(CEMENT PRODUCE DESIGN)
西澤 明洋(EIGHT BRANDING DESIGN)
山下 泰樹・木村 俊介(DRAFT.Inc)
加藤 智啓(EDING:POST)
内田 喜基(cosmos)

夏の美術学校特集2021

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感想・レビュー・書評

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  • 九州産業大学図書館 蔵書検索(OPAC)へ↓
    https://leaf.kyusan-u.ac.jp/opac/volume/1464768

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著者プロフィール

『デザインノート』 を制作する、デザインに関する知見が高いスタッフにより構成された編集部。

「2023年 『デザインノート Premium 最強のロゴデザイン』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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