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Amazon.co.jp ・本 (52ページ) / ISBN・EAN: 9784416621158
作品紹介・あらすじ
大大大好評!の『ももたろう』に続く、漫☆画太郎こと「ガタロー☆マン」作、笑本(えほん)おかしばなしシリーズ第2弾!!!
あるひ おじいさんが はたけをたがやしにいくと、おおきなかぶが はえてい……ました!!!
ガタロー☆マンが今回描くお話は「おおきなかぶ(~)」?
今作ももちろん、大人も子どもも思わずにっこり、そして繰り返し読みたくなる「笑本」に仕上がり……ました!!!
可愛らしいキャラクターたちが繰り広げるドタバタをお楽しみください!
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☆ウルフルズ・トータス松本さん推薦!☆
「ページをめくるめくるめくるめくる
めくるめくコール・アンド・レスポンス! すべてがサビ!
これは絵本のソウル・ミュージックやないか!」
――トータス松本(ウルフルズ)
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☆「笑本(えほん)おかしばなし」シリーズについて☆
「悲劇は喜劇に、喜劇は超喜劇に!」をコンセプトに、かなしい結末がだいきらいで、世界中のむかしばなしをハッピーエンドに変えちゃおうとたくらんでいるガタロー☆マンが、独自の解釈を加えた絵本シリーズ。
子どもも大人も、思わず笑ってしまうことうけあい!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
ユーモアと驚きが詰まったこの絵本は、可愛らしいキャラクターたちが繰り広げるドタバタ劇を通じて、子どもたちを笑顔にします。おじいさんが見つけた巨大なかぶを引っこ抜こうとする様子は、家族みんなで楽しむこと...
感想・レビュー・書評
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K
五歳二か月
Y
二歳十か月
最初は戸惑っていたが、笑い出し、面白がり、
でもあまり見せたくなかったので、1日で見せることをやめた。本当は「てぶくろ」を見てみたかったけど、どうだろう。 -
おじいさん、ねずみ、ねこ、ぶた、まご、おばあさん
おばあさんのおならでかぶも逃げ出す
分かってから見るとタイトルでネタバレしている
ねずみ、ねこ、ぶた、まごはおじいさんの体を引っ張っててあまり効果ない… -
これは!こんな本はみたことない笑
子供に大ウケ、となりにいたじぃじもウケていた -
毎回「ました」とか「ませんでした」のところが、むだなページだったから、おもしろかったけど、ページのむだづかいだなって思った。
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2024年度 2年生 6分30秒
笑本(えほん)おかし話シリーズ第2弾!
思わず笑っちゃう絵本。
2年生、爆笑の渦でした!
あまりにも笑い声が大きくて、お話を読む声が聞こえないくらいの時もあったけど、
本当に絵本を楽しんでくれているのが伝わってきました。
お話会が終わってから
「めっちゃ面白かった!」
と言いに来てくれた子もいました。
楽しんてくれて何よりです。
作者のガタロー☆マンさんは、子供の笑顔を守るため、
世界中の昔話をハッピーエンドに変えちゃおうと企んている年齢不詳・性別不明の宇宙人だそうです。 -
「…ました」「…ませんでした」、声を出して当ててくれました(6歳9ヶ月)
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子供ってこういうの好きだなぁ( *´艸`)
逃げ出すかぶに大笑いで
何度も見てました~(5才11ヵ月) -
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へでたし
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どこ引っ張ってんだ?
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オチ、そこ?(笑)
今回もありがとう! -
《本屋》【再読】パロディ絵本。大きなかぶは、抜けたけど、臭いのは、嫌だなあ。
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大きなかぶをコミカルにアレンジ。
今風なコミカルな展開がとても面白いです。 -
おばあさんがおならブーってカブが抜けちゃった〜
いぬじゃなくて、豚みたい
おもしろいー
2023/06/23 6歳 -
下品なのは好きではないのですが…
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絵のインパクトがすごい
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おばあさんがオナラをするところが面白かったです。
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読了
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あの有名な「おおきなかぶ」のパロディ。
絵もギャグなら、ストーリーもギャグ。
こういうギャグ展開、小学生だいすきですよね(^^;
ただ、個人的にはギャグに終始していてメッセージ性が薄いし、1度読めば充分かなあと感じてしまいました。繰り返し読むことはないかな。
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