コンパニオンバード (No.2) (SEIBUNDO mook)

  • 誠文堂新光社 (2004年11月19日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416704639

感想・レビュー・書評

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  • No.1と同時にAmazonから購入しました。

    No.2も、No.1同様、面白い内容でした。
    やっぱりインコ(鳥)の体のことや医学的なこと、しつけ方などに目がいってしまいますが、それ以外の記事も良かったです。
    我が家ではセキセイインコを飼っていますが、コザクラインコの写真を見て、色が綺麗だなーと感心してしまいました。それに、色や遺伝って不思議なものですね。

    私としては、ずっと(もしくは最近)気になっていたことが、このNo.2でわかったりしたので、良かったと思いました。
    その気になっていたこととは、

    ・発情のこと
    ・ナトリウムとヨウ素のこと
    ・換羽のこと(我が家のインコはしょっ中換羽が起こるので…)

    他にも、鳥さんのおもちゃなどたくさん紹介されていたので見ていて楽しかったですね。

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著者プロフィール

1912年創業の明治時代から続く老舗出版社で、大正年間から刊行する「MJ無線と実験」「子供の科学」「農耕と園芸」の3誌をはじめ、「アイデア」「天文ガイド」「フローリスト」など大変息の長い雑誌が多いのが特徴です。出発は書籍の文芸書でしたが、その後、実用や科学、農業や花、デザイン、商業、広告、ペットなど、雑誌を中心に多種多様なジャンルを刊行し続けてきました。近年は、料理や手芸などの実用系書籍も多数刊行しています。

「2021年 『復刻版 日米會話手帳』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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