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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416709283
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みんなの感想まとめ
文鳥に関する疑問や悩みを解決するための実用的なガイドブックであり、初心者から愛好者まで幅広く役立つ内容が特徴です。日常のトラブルや異常に気づくための情報が100項目にわたり詳しく解説されており、特に飼...
感想・レビュー・書評
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文鳥初心者は勿論、文鳥について色々知りたい、文鳥好きな方に、他の育雛本の補助としてオススメしたい1冊。
「一般的に比べてウチの文鳥は…」「これって変?」「こういう時はどうしたら…」そういった感じの日頃の疑問や悩みが、この1冊である程度は解決、もしくは解るかと。
文鳥の育て方については詳しく書かれていないので、私の中では他の育雛本の補助という位置づけ。
写真やイラストがあり、文章も解りやすく、緊急度まで書かれているので、病院へ行くべきかどうかの判断材料にもなって、飼い主と文鳥双方の様々な負担も軽減されるかと…。
個人的には1冊置いといて損はない、むしろ初心者さんに安心を与える1冊になると思う。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
文鳥の異常に気がつくための本、処置本。
雛関係の対応はとても役に立つと思う。
ただ傷病関係の場合はちゃんと文鳥を見ていて
すぐに獣医に連れて行くという常識があれば
必要はないようにおもう。
文鳥の獣医にかかる金額は一匹あたり
2000~3000円だからケチらず連れて行きましょう。 -
文鳥ズと暮らし始めて大分経ってから、手にした。
「こんなことあった」とか、「わかる~」そして、きっとこれから経験するだろうことが、100項目書かれている。
獣医とは違う、飼い主側の目線で書かれている、文鳥ズに愛情たっぷりの1冊。
文鳥ズLOVEでなくても、必読。 -
文鳥がかわいすぎます(笑)
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表紙には「文鳥との暮らしの中で起こる、ふれあい、住まい、エサ、巣引き、病気etc…。疑問やお悩みに1問1答形式でお答えします。」と…。未読。手にとってゆっくり読んでみたい…。
著者プロフィール
伊藤美代子の作品
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