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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416711224
感想・レビュー・書評
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飼育書というより、うさぎが好きでたまらない作者がうさぎの魅力を余すことなく描いた漫画である。
作者のうさぎさんを見ている顔が変な時があって、ちょっと怖いと思ったけど、よく考えたら他人から見れば私もあおいと遊ぶ時あんな顔をしているのではと気がついた。私も鼻の穴が膨らんでる。
食糞直後のうさぎのペロペロに耐えられない私はまだまだ立派なウサギマニアではないんだと思い知った(泣)
楽しく笑って真面目にうさぎさんについて学べる素敵な本だった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ほぼ一生、屋内で飼育するうさぎは、
・ひとつ屋根の下で暮らす飼い主とその家族そしてうさぎの快適な生活の両立が重要
・かじり癖など人間の生活に脅威的な性癖をしつけでは、直せない
であるところがポイントであろう。
それゆえ、飼い主の先回りした手当てが何より必要だ。
危険物、幼児(うさぎが危険)をいち早く撤去、防御したい。
図書館で借りました。
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うさぎ飼いの人たちの気持ちを代弁してくれているかのような内容です。うさぎのかわいいところ、不思議なところ、難しいところ…色んな姿が描かれています。
イラストもうさぎの特徴をよくとらえていてかわいいです。
最後は号泣してしまいました(>人<;)
著者プロフィール
うさぎの時間編集部の作品
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