「オーボンヴュータン」河田勝彦の フランス郷土菓子

  • 誠文堂新光社 (2014年2月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416713969

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  • 【貸出状況・配架場所はこちらから確認できます】
    https://lib-opac.bunri-u.ac.jp/opac/volume/63332

  • 帯文:”50年近くにおよぶパティシエ人生の集大成として、菓子を愛する人たちに贈ります。―河田勝彦”

    目次:シャンパーニュ,ロレーヌ,アルザス、フランシュ=コンテ,ブルゴーニュ,ニヴェルネ、リヨネー,サヴォワ,ドフィネ、プロヴァンス,コルス、ヴィヴァレ(アルディッシュ),オーヴェルニュ,ブルボネ,リムーザン、トゥールーザン,ラングドック,ルーション、バスク,ガスコーニュ,ギュイエンヌ、…他

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著者プロフィール

944年東京生まれ。「米津凮月堂」を経て67年渡仏。パリ「シダ」で修業を始める。「ショコラティエ・サラヴァン」「ポンス」「ホテル・エ・シャボー」…など12店で働き、74年「パリ・ヒルトン」のシェフ・ドゥ・パティシエを務める。76年帰国、埼玉・浦和でチョコレート菓子や焼き菓子の卸業を始める。81年東京・世田谷区尾山台に「オーボンヴュータン」開店。著書に『ベーシックは美味しい』『プティフールとコンフィズリー』(柴田書店)、『オーボンヴュータン河田勝彦フランス伝統菓子』(誠文堂新光社)、『お菓子のきほん、完全レシピ』(世界文化社)他。

「2018年 『すべてはおいしさのために』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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