お繕いの発想法

  • 誠文堂新光社 (2014年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416714072

感想・レビュー・書評

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  • 古い布を組み合わせたらいろんな配色が重なり、自分のためだけのアート作品

  • 20160531

  • もしかしたら「繕い」という言葉を知らない子どももいるかも。
    靴下を繕って履くなんて、きっとやったことのない人のほうが多いと思う。
    でも、身の回りの物を大切に、でも無理せずオシャレに、なかなかできそうでできないかも(笑)

  • 好きなものは大事に着続けたい。

    センスが問われるけど、この本を参考に自分でもやってみたいと思った。

  • 繕ってみよう、とおもう。
    いろいろ。

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著者プロフィール

大磯で築40年の古い家に住み、日本の古布や外国の珍しい布を使って、個性的な服や小物を作り、主に作品展で発表。温故知新堂店主。2012年10月に『お繕いと暮らしのものづくり』を誠文堂新光社より刊行。

「2014年 『お繕いの発想法』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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