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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784416715987
作品紹介・あらすじ
時間を重ねることで徐々に水分を奪われていく生花。
ドライになる過程の花たちは、生きているものの儚さを感じさせ、自然が作り出す美しい姿で見る者を魅了します。
それはまさに、ドライフラワーならではの世界です。
ドライフラワーは以前カントリーテイストで大いに盛り上がりましたが、時を経た今、ドライになるストーリーまでも感じさせるような、「アンティーク」「ヴィンテージ」テイストで、再び注目が集まっています。
カフェやセレクトショップなどの店先にも、ドライフラワーを取り入れたディスプレイがちらほら……。
本書では、個性あふれるフローリストたちが、“今”ならではの感覚でドライフラワーをアレンジする方法を提案。
さりげなく部屋の片隅に置いたり、ビンに詰めて作品として見せるなど、ドライフラワーをもっと楽しむためのアイデアが満載です。
花のプロならではの、“ちょっとした”センスやテクニックは、きっと真似したくなるはず。
飾り方の基本は、プロセス写真つきで解説。
花が好きな方も、手軽なインテリアとして楽しみたい方も、ぜひご覧ください。
感想・レビュー・書評
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摂南大学図書館OPACへ⇒
https://opac.lib.setsunan.ac.jp/iwjs0021op2/BB50153555詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
写真を眺めているだけで おしゃれで かわいくて 洗練されていて うれしい気持ちになりました。
ドライフラワーとの生活の 参考になりました(*¨̮*) -
写真集のようで、眺めているだけで癒されました。
著者プロフィール
誠文堂新光社の作品
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