新 名作コピー読本

  • 誠文堂新光社 (1987年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416787533

みんなの感想まとめ

文章の面白さとデザインセンスを学ぶための貴重な教科書であり、過去の名作を通じてコピーライティングのエッセンスを深く理解できる一冊です。特に、名作鑑賞を通じたボディコピーの勉強法や、書き手としての成長を...

感想・レビュー・書評

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  • 予算が無くてライターの仕事も自分でしないといけなかった時に購入しました。
    文章の面白さ文章のデザインセンスなどの教科書だと思います。
    デザインに興味のある方は読まれてみてはいかがでしょうか?

  • 過去の名作を勉強するには、とても貴重な本でした。
    しかし、難しい内容でもあり、もう一度、力をつけてから読む必要はありそうだ。
    あの人が言っていたこと。この人が言っていたこと。エッセンスはたくさん詰まっていたような気がします。

    再読。

  • コピーライティングの参考書(っていうか教科書?もしくは観賞用書籍?)。

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著者プロフィール

鈴木 康之/株式会社ドローアウト代表取締役、日本人事株式会社(経営を学ぶ学校)専任講師、EEIノンバーバルコミュニケーション コミュニケーター、株式会社アーカス・インズ(印象力アカデミー)主席講師、株式会社リアライズ「質問型営業(R)」コンサルタント。経営・社内組織・リーダーシップ・セルフマネジメント・営業等の分野で必要とされるコミュニケーション理論と実践に関する研修を、沖縄を中心に全国企業に展開している。

「2020年 『学校では教えてくれなかった コミュニケーションの教科書』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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