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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416808559
みんなの感想まとめ
色鉛筆の技法や使い方を深く学べる内容で、初心者から上級者まで楽しめる一冊です。マニュアル形式で、重ね塗りや濃淡の出し方など、実践的なテクニックが豊富に紹介されています。特に、紙の凹凸を意識した塗り方は...
感想・レビュー・書評
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緻密だなぁ。
わたしには透明水彩のほうが向いてるかも。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
色鉛筆を買うにあたり、やっぱりマニュアルから入るのが好きな私はいろいろ借りたよ(笑)薄くぬるものだ、というような気がしていたが、そうじゃなく、重ね塗りなり、濃淡を出すなりするとき、ガシガシ紙の凹凸を塗りつぶすくらいの勢いで塗ったりするのも大切なんだな、と思った。
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いろんな静止画がたくさん。色見本、コツ、生徒さんの作品のBefore Afterが参考になる。私もこんなふうに描けるようになりたいな。
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絵のクオリティが高すぎてちょっと引いてしまった;
色鉛筆の削り方とかミニ消しゴムは参考になったなー。
巻末にありました。
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河合ひとみの作品
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