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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784416808597
みんなの感想まとめ
写真の技術やカメラの歴史に触れながら、実践的な知識を得られる内容が魅力です。特に、デジタルカメラの普及に伴う変化を背景に、初心者から中級者まで幅広い読者にとって有益な情報が詰まっています。具体的な作例...
感想・レビュー・書評
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初版2008年と、およそ11年前。フィルムからデジタルへの過渡期に執筆されたことかと思われます。作例に出てくるカメラはCanon 5D、写真の技術もさるそとながら、カメラの歴史にすこし触れられたような気がして面白かったです
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一眼をだいぶ使えるようになったけど、
よく分からない機能がある。
こんな雰囲気の写真が取りたいけどいまいち上手く決まらない…
みたいなもやもやが少し解決したような気がします。 -
一眼買った直後に読むほど素人向けではないけど
二度目に読んだら理解できることも増えた。
よくまとまっている気はする -
やっと巡り会えた。
写真の撮りかたを丁寧に解説してくれている本。
細かいところがわかんなかったり、シャッターを押すまでに何を考えてどの操作をするのかが独学過ぎて不安だったけれど
安心できた。素晴らしい。
フィルムカメラの話も入ってるので、それも良かった。
読み込んで、あとは実践あるのみ! -
書いてあることは基本的なことで、ほとんどが他の初心者向けカメラ書にも書かれていることばかりだけど、サンプル写真がステキなので、写真集として眺めるも良し。
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カメラの基礎を学ぶための1冊。分かりやすく書いてある。専門用語の説明有り。一眼レフだけでなくフィルムカメラについても説明あるし、暗室入門もあり。
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一眼レフ勉強中!にてよんだ1冊。
今までのカメラ本のなかでいちばん読みやすかったきがする。 -
わかりやすい
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カメラの基礎を学ぶために購入。
暗室でプリントしてみたくなりました。
それにしても、写真っていいよねー -
巷に溢れる「写真の撮り方」の基礎本の中でも、読みやすくかつ詳しさも備えている一冊だと思いました。
一眼レフや二眼、中判などを始めようとする人にとっての初めの一冊にいいかもしれません。
続編で中上級者向けの本があったらいーなぁ。
≪2010.4.14読了≫ -
Webデザインをする際に、素材を自分で撮影したものを使うことがあります。
オートで撮影せずに シャッタースピードや露出度を自分で調整して撮りたいと思いこの本を購入しました。
カメラの機能について とても丁寧にノウハウが書かれていると思います -
むっちゃわかりやすい!
さすがキューブリック。いい本を置いてます。
絞りもシャッタースピードも光の使い方もこれ1冊でマスター(したい)! -
今まで読んだ写真入門書の中で、一番分かりやすかった!
「何でカメラにはこんな機能が付いているんだ?」「この専門用語の意味が分からん!」と
疑問に思っていたこと、理解できなかったことが
すべてがこの一冊で納得!できました。
しかも、載ってる写真がどれもこれもステキ。
カメラを始めようと思っている人(特に女性)にお勧めです!
この本が好きな人におすすめの本
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