どんぐりの き (ふしぎだな?ブック 9)

  • 世界文化社 (2005年9月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784418058266

みんなの感想まとめ

身近な存在でありながら、意外と知られていないどんぐりの魅力を、美しい写真と共に学べる絵本です。根の写真や成長した木の姿からは生命力を感じ、どんぐりが食べられることやその利用法についても知識が広がります...

感想・レビュー・書評

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  • 身近なのに意外と詳しく知らないどんぐりについて、綺麗な写真で学ぶことの出来る絵本。根の写真や育った樹の写真など生命力を感じることが出来ます。

  • どんぐりが食べられるものがあることがわかったり、根がでてる写真などよかったです。

  • 2y11m
    3y0m
    どぐりの種類もおやつ作りも載っている

  • 夏休み

  • どんぐりから、木の名前や育て方、クッキングなど、学ぶこと沢山。

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著者プロフィール

1955年生まれ。日本写真家協会会員。小動物・植物などの写真撮影が多く、月刊絵本等での作品も多い。『のこのこかめ』(くもん出版)、『ハムスターのおうち』(世界文化社)、『ウミガメの海岸』(フレーベル館)、『へんしんだいずくん』『とりをよぼう!』『あげはのへんしん』『おいもができた』(以上、ひさかたチャイルド)等の作品が刊行されている。

「2015年 『おどろきいっぱい!トマト』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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