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Amazon.co.jp ・本 (144ページ) / ISBN・EAN: 9784418062522
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みんなの感想まとめ
バレエを鑑賞する際の理解を深め、楽しみを倍増させる内容が特徴です。作品のあらすじや振りに込められた意味、専門用語の基本的な解説が豊富に盛り込まれており、初めてバレエを観る方にも、経験者にも役立つ一冊と...
感想・レビュー・書評
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バレエを鑑賞する前に読んでおけば、何倍も楽しむことができると思います。作品のあらすじだけでなく振りに込められた意味や、用語など基本的な解説も付いていて大満足の一冊です。
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ストーリーや表現方法など、初めてバレエを観に行く方
にもオススメ!
もちろんバリバリやってる方にも!!! -
情報量は結構多いが、新書館のバレエ本に比べて文章やレイアウトがかなり野暮ったい印象。写真も「どうしてこんな写真で1ページ使うの? もっときれいなのがあるでしょうに。」と思ってしまうようなものが多い。撮影は新書館でもよく載っている瀬戸秀美なので、きっと編者のセンスなんだろう。
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なんとお取引先のご招待で小林紀子バレエシアターの公演を観にいくことに!
ウキャッ!嬉しい♪
10月19日
小林紀子バレエ・シアター 「バレエの情景」「ザ・レイクス・プログレス」(”レイク”放蕩児の生涯)、「パキータ」 【ゆうぽうとホール】★島添亮子、大森結城、後藤和雄、横関雄一郎、中尾充宏、冨川祐樹、中村誠、高橋怜子
メモっとこ。
19世紀ナポレオン占領下のスペインを舞台に、ジプシーにさらわれた娘パキータが、成長して自分の身の上を知り、
貴族のリュシアンとの恋がかなう物語。ロマンティックバレエの名作に数えられている。
著者プロフィール
渡辺真弓の作品
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