野崎洋光が教える分とく山のかくし味

著者 :
  • 世界文化社
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (100ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784418071142

感想・レビュー・書評

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  • これはよく使うレシピ本です。

    みょうが、大葉、カイワレ、生姜・・・
    香味野菜が大好物の我が家には
    もってこいのレシピたちです。。

    盛り付け、食器・・・勉強になります。。

  • この本にはまり毎日この本に出てくるタレを使って料理しています。
    息子達も和食が好きなのでこれで料理の幅が広がりました。
    私自身料理が得意じゃないし本読むのも苦手ですがこれは大丈夫でした。
    料理上手になったきがしますw。

  • 葱や生姜、茗荷、芹、春菊など、合わせ薬味で際立たせる四季の味わい&梅肉、ごま、味噌、ポン酢のタレで広がる料理。冷蔵庫に常備した薬味とタレで、主食も主菜も酒の肴も手早くひと味変わります。

  • 基本の薬味は身近な素材で用意できるのでシンプルなのに豪華になります。

  • 596.11
    N-91

    2007/09

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著者プロフィール

1953年福島県生まれ。1980年東京・西麻布「とく山」の料理長に就任、1989年に「分とく山」を開店し、総料理長に。創造性豊かな料理とやさしく温厚な人柄にファンが多く、オープンから28年たった今も、予約が取れないほどにぎわう和食の名店となる。著書多数。震災後は故郷・福島の復興支援を積極的に行っている。

「2017年 『きゅうり食べるだけダイエット』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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