本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784418078127
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
おせち料理の意味や由来を楽しく学べる作品で、食材の個性や名前を覚えることができます。ストーリー展開はおせち料理自体とは直接結びつかないものの、読者に親しみやすい印象を与えています。特に、布の造形を用い...
感想・レビュー・書評
-
岐阜聖徳学園大学図書館OPACへ→
http://carin.shotoku.ac.jp/scripts/mgwms32.dll?MGWLPN=CARIN&wlapp=CARIN&WEBOPAC=LINK&ID=BB00377436
おせち料理の由来がわかる絵本
かずのこ・こぶまき等、おせち料理の仲間たちが協力しあって、鏡餅の家に遊びにいくストーリー。子供にもおせち料理の由来が分かる、おはなし絵本。(出版社HPより)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
おせちの食材の意味や名前が覚えられる絵本。途中のトラブルのストーリーは、おせち料理と深い関係はないようにも思いますが、絵も親しみやすく勉強になる内容だと思います。
-
楽しみながらお節の知識を学べます。
それぞれのお節の個性がいかされた内容。
絵ではなく、布の造形の写真?なところも目をひき、新鮮だ -
だてまき!だてまき!が気に入り子どもたちがコールする。海外にいるので簡単なおせちを作ってあげたいな。
-
「だってまーきだってまーき」というフレーズが娘のお気に入りでした。
おせちの由来も分かるので親も勉強になりました。
来年もまた読んであげたい絵本です。 -
おせちの由来。
-
おせち料理の名前の由来がわかる絵本。
おせちの具材が、お重の車に次々乗り込んで鏡餅さんの家に向かいます。
途中、お屠蘇が乗り込もうとして、君はおせちじゃないから乗っちゃだめと言われたり、黒豆がお重の外に放り出されたり。
道中は波乱万丈。楽しめます。 -
布小物のおせちさんたちが、かがみもちさんのおうちをめざして出発!
ところどころ、おせち料理の由来も入っているけれど、
ちびっこにも分かりやすく書かれているので
とってもおススメ。よみきかせなら5分くらい…?
著者プロフィール
ねぎしれいこの作品
本棚登録 :
感想 :
