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Amazon.co.jp ・本 (84ページ) / ISBN・EAN: 9784418083084
感想・レビュー・書評
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●もし新しいラッピングを発見出来たなら、
それはお店では買うことができない自分だけのオリジナル
今は既成のラッピングツールも安価で豊富にありますが、
そのお菓子だけにあう形状の素材を探し
手元にあるものを一工夫すれば
より楽しいラッピングが出来るかもしれません。
創意工夫を大切に詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
目次:はじめに、おさえておきたい基本のお菓子;1 チェリー&ピーナッツクリームの黒糖マフィン×紙コップケーキBOX、大切な人に贈りたいチョコレートのお菓子;9ガトーショコラ×三角ケーキBOX、みんなに配りたい小さなお菓子;20 チョコレートアーモンドキャラメル×折り紙小箱
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それほど凝りすぎていないし、色合わせもおしゃれだと思う。
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やってまいりました、みんながそわそわ浮き立つバレンタイン! 今日はかんたん・おいしい・美しいと3拍子揃ったうれしい生チョコレシピをご紹介します。こちらのレシピ、丸いお弁当箱をギフトボックスに見立てて使うレシピとして書かれていますので、その点お含みおきください。
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生チョコレシピ(プレーン、ミルクティー)
■材料(直径13cmくらいのお弁当箱2段分)
[プレーン]
生クリーム 75ml
はちみつ 小さじ1
チョコレート(刻んでおく) 100g
ココア 適量
[ミルクティー]
生クリーム 90ml
はちみつ 小さじ1
紅茶(アールグレイ) 大さじ1
チョコレート(刻んでおく) 100g
デコレーション用粉糖 適量
■作り方
[プレーン]
(1)鍋に生クリームとはちみつを入れて中火をかけ、煮立たせる。火を止め、チョコレートを鍋に入れ、ゆっくりと静かに混ぜる。
(2)お弁当箱の内側にアルミ箔で作った輪をそわせ、ラップを敷いて(1)を流し入れ、冷蔵庫で2時間冷やして固める。
(3)お弁当箱から取り出してラップとアルミ箔をはずし、カットしてココアをまぶしたら、再びお弁当箱に戻す。
[ミルクティー]
プレーンの作り方の(1)と同様に、生クリームとはちみつといっしょに紅茶を入れて煮立たせ、火を止めてふたをし、10分蒸らす。茶葉をこして取り除き、もう一度温めてからチョコレートを加える。あとの作業はプレーンと同じで、ココアを粉砂糖に替えてまぶす。
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