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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784418087204
作品紹介・あらすじ
大人気絵本「うちの」シリーズ第5弾!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
家族がさまざまなおばけに変身するユーモラスで楽しい絵本です。登場するおばけたちは、身近な存在である家族をユニークに表現しており、子どもたちの想像力を刺激します。特に、親子でのやりとりが楽しめる内容とな...
感想・レビュー・書評
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★★★
うちの家族シリーズの1冊。おかあさんは(パックで)のっぺらおばけ、おねえちゃんは(ドライヤーで)ぼさぼさおばけ。うちの家族がおばけになったら…。
★★★
娘(当時3歳前半)に「お母さんものっぺらおばけしてあげようか?」と言ったら「してして~!!」と喜ぶので、紙パックを顔に乗せてみせたら本気で怖がって泣かれました(笑)。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2歳児さんに読みました。色んなおばけがページをめくって出てくるたびに子どもたちと「キャー」と叫び、読んでいても楽しめました。うちの…シリーズはそんな(ごめんなさい)だったんですが、子どもたちは「おばけ」が好きなのでやりとりが楽しめました。
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息子の大好きな絵本。
歌にして読むと楽しく読めるので、一緒に楽しめる絵本。 -
家の中にいるオバケを犬と猫が巡っていく話。
息子4歳3ヶ月に「お母さんがパックしてる顔が怖いから、もう返していいよ」と言われましたw
確かに大人でも急にこの顔を見たらびっくりしますね。
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思い切りが良い鮮やかな絵が大好きだったなぁ
お姉ちゃんのくだりが面白かった -
「そっとのぞくと そっとのぞくと」
おうちの中にいる“おばけたち”を覗き見するお話。
借りたのは二度目。
娘が大大大好きな一冊です。
たにぞうさんの絵本はヒットしがち。 -
《本屋》【再読】このお化けたち可愛いなあ。
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2021.6.28 1-3
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Rくんママより数冊間違えて買ってしまったとかでいただく。
もらったその日より物凄く夢中。
何度も読んで読んでと言って1冊を集中的に読む。
(それもあって同時期のこぐまちゃんシリーズに見向きしなかったかな)
「のっぺらぼうおばけ」をなぜか「メロンパンナちゃんおばけ」と言ったり、絵で出てくる人たちを「これママ」「パパ」と言ってみたり、夢中になる。
歌をつけて読んであげたいね。 -
かわいいですね、このイラスト
中川ひろたかさんとのコンビでよく目にします
ストーリーも日常から
なんかほほえましいです
ラストもいいな
≪ うちにはね いろんなおばけ いるんだよ ≫ -
幼児絵本のわりにボケがわかりにくいような・・・
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2年2組 2012/2/21
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娘が大好きな本。
「そっと・・・・のぞくと・・・・」のフレーズが大好きでページをめくるたびに目を輝かせて聞いている。 -
どうしても、怖がっていると何でもおばけ?って思っちゃう。でもね、おばけかと思ったら…な、感じで怖がってるけど、本当はこんななんだよ?って知ることの出来る本です。
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★★★★★
ワンコとニャンコが夜の家の中を探検。
部屋から聞こえてくる、怪しい音の正体は?!
ページをめくるのが楽しいおばけの本(^^)
(まっきー) -
2010年11月22日
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幼児、小学校低学年向き
高学年には、久しぶりの癒し系の1冊になるかも。
頭を休めるのにはいいかも。
うちの中にもおばけはいるよ・・・ -
次はなんのおばけがでてくるんだろ〜とわくわくして読みました。
「そっとのぞくとーそっとのぞくとー
〇〇おばけ〜」
という言葉に、子供はとてもうけてました。
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