「昭和」を変えた大事件 これだけ読めばよくわかる

  • 世界文化社 (2009年4月25日発売)
3.25
  • (0)
  • (2)
  • (1)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 12
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784418092109

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • パラパラー、っと、見たところ、ぼくの好き?な、戦前~戦後の事象が
    「写真入りで」載っていたので、読んでみました。

    基礎知識がない方、また、自身の「思考系統」がしっかりしていない方には、お勧めできませんが、簡単にポイントがまとめられている、また、写真が結構載っている(個人的にはこれが嬉しかった。)ので、非常に面白く、簡単に読むことが出来ます。

    手にとって読んでみる価値は十分有ると思います。
    お子様は ×。

    http://uchidashin1.blog117.fc2.com/blog-entry-23.html

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

太平洋戦争研究会(たいへいようせんそうけんきゅうかい):近現代史に関する取材・執筆・編集するグループ。同会代表は、出版やドキュメンタリー番組に写真を貸出す近現代フォトライブラリー主宰の戦史研究家、平塚柾緒。著書・編著には、『写真が語る銃後の暮らし』『写真が語る満州国』(ちくま新書)、ふくろうの本『図説 山本五十六』『図説 太平洋戦争』『図説 東京裁判』(河出書房新社)や『日本海軍がよくわかる事典』『日本陸軍がよくわかる事典』(PHP文庫)、『面白いほどよくわかる太平洋戦争』『人物・事件でわかる太平洋戦争』(日本文芸社)、『カラー写真と地図でたどる 太平洋戦争 日本の軌跡』(SBビジュアル新書)、『証言 我ラ斯ク戦ヘリ』(ビジネス社)など多数。

「2025年 『写真が語る敗戦と占領』 で使われていた紹介文から引用しています。」

太平洋戦争研究会の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×