決定版 ずっと使える「一汁二菜」献立帳 定番おかずで組み合わせる「主菜+副菜+汁もの」

  • 世界文化社 (2013年9月24日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784418133369

みんなの感想まとめ

バランスの取れた食事を提案するこの書籍では、一汁二菜の基本をベースにした多彩な献立が紹介されています。美しい写真が豊富に掲載されており、見た目からも食欲をそそります。特にロールキャベツのレシピは絶品と...

感想・レビュー・書評

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  • 献立の参考に!写真が美味しそうで作りたくなります!!ロールキャベツは絶品

  • 悪くはないのだけど,菜食料理が少なかった。

  • 一汁二菜だが野菜も多いしバランスのいい献立が紹介されている。レシピを紹介している先生も有名な料理人や料理研究家で盛り付けもきれいでたのしめる。簡単に作れるものからちょっと手のんだものまで載っている。

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著者プロフィール

福島県生まれ。武蔵野栄養専門学校を卒業後、東京グランドホテル(和食部)に入社。5年の修業を経て、八芳園へ。1980 年に東京都港区西麻布の「とく山」の料理長に就任。1989 年、西麻布に「分とく山」を開店し、総料理長となる。和食の伝統に現代のエッセンスをプラスした新しい料理を探究、わかりやすく丁寧な指導が人気。テレビ、雑誌、講演、料理教室などを通して、家庭料理の大切さ、家庭でしか作れないおいしさを唱えている。著書多数。

「2020年 『分とく山 野﨑洋光のおいしい小鍋』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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