本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784418152421
作品紹介・あらすじ
太夫・三味線・人形の織りなす華やかな文楽の世界。「あらすじ」「観どころ」「聞きどころ」と美しい舞台写真で文楽の魅力をわかりやすく解説。人気の文楽50演目を紹介します。
感想・レビュー・書評
-
あらすじや見どころがわかりやすく解説されています。
余談です。
元々好きで公演等を見ていたのですが、徳島県に旅行に行った時、阿波十郎兵衛屋敷に寄り、近くに頭も作っている所もあって寄って来ました。
文楽って、三業で成り立つ三位一体の演芸ですよね。自分は特に三味線の響の重い(太棹の音)のが好きです。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
文楽鑑賞のための予習。
またいつか観に行く機会があったら借りて読もう。 -
<閲覧スタッフより>
文楽ってなんですか?って聞かれて説明できますか?昔、学校で観に行ったような気がするけど、ちゃんと説明はできないかも・・・。
そんなあなたのために名作のあらすじがまとめられています。ここから始めてみましょう♪
--------------------------------------
所在記号:777.1||タカ
資料番号:20103581
--------------------------------------
著者プロフィール
高木秀樹の作品
本棚登録 :
感想 :
