きのこの呼び名事典 写真でわかる

  • 世界文化社 (2015年8月25日発売)
2.67
  • (0)
  • (0)
  • (2)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 27
感想 : 1
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784418154135

作品紹介・あらすじ

身近なきのこ85種の名前と名前の由来がわかる!美しい白バックのキリヌキ写真をメインに、生育環境のわかる生態写真を組み合わせた、実物と見比べて使える図鑑です。臨場感のある楽しい解説も魅力で、散歩のお伴にも最適。また、すべてのきのこに発生時期や食・毒の区別、食べ方等を解説をしてありますので、きのこ初心者には絶好の入門書といえるでしょう。美しいビジュアルで構成していますので、見るだけでも楽しく、アウトドア派へのプレゼントにもおすすめです。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 名前の由来書いてあってへ〜って思うことが多い
    (「オニフスベ」の「オニ」は大形の意って書いてあってギャルじゃんて思った)
    改めてキノコの種類の多さと知らなさを実感
    著者の大作氏はちょいちょい毒キノコ食べてるって書いてあって不安気をつけて〜
    なめこのバター醤油丼絶対美味しいやつじゃん

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

1963年千葉県生まれ。生物写真家。東海大学理学部卒業。きのこや植物の写真を独自の方法で撮影、とくに白バックで撮影された花やきのこは美しく、一幅の絵画を髣髴させると、高い評価を博している。著書に『小学館の図鑑 NEO 改訂版きのこ』(小学館)、『きのこの呼び名事典』(世界文化社)、『野ばらハンドブック』(文一総合出版)等多数。

「2019年 『ウニハンドブック』 で使われていた紹介文から引用しています。」

大作晃一の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×