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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784418228416
作品紹介・あらすじ
ぼくたちは いつだって 友だち!
台湾では知らない子がいない、大人気の「きょうりゅうバスシリーズ」第2弾。
ベストセラー作家・リン・シャオペイが描く、やさしさあふれる恐竜ファンタジー。
もしも、恐竜に乗って学校へ行けたら!?
スパック小学校のバスは、なんと、きょうりゅうくん!
大きくてやさしいきょうりゅうバスに、子どもたちはみんな大喜び!
きょうりゅうくんは、みんなを乗せてドスンドスンドスン。愉快に学校へ向かいます。
でも、なんだか大変なことになって……。
ぼくたちは いつだって 友だち!
子どもたちときょうりゅうくんの心のふれあいを描いたお話。
『カタカタカタ おばあちゃんのたからもの』(宝迫典子訳/ほるぷ出版)で
産経児童出版文化賞・翻訳作品賞を受賞した、人気作家リン・シャオペイが贈る、
心がぽっとあたたかくなるやさしい作品です。
★世界12か国の「学校の行き方」紹介ポスター付き!(※カバー裏)
お話を楽しみながら、通学文化や世界への興味が広がります。
●「きょうりゅうバスシリーズ」好評発売中!
【シリーズ第1弾】
『きょうりゅうバスで としょかんへ』
(文・リウ・スーユエン 絵・リン・シャオペイ 訳・石田稔/世界文化社)
図書館を舞台に繰り広げられる、子どもたちとちびっこきょうりゅうの
心あたたまるファンタジー。本好きの心をくすぐります。
世界10か国の「移動図書館」紹介ポスター付き!(※カバー裏)
お話を楽しみながら、読書文化や世界への興味が広がります。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
恐竜と一緒に学校へ行くというユニークな体験が描かれた物語は、子どもたちの想像力をかきたてます。大きくて優しい恐竜バスが、子どもたちを愉快に学校へ運ぶ様子は、まるで夢のようで、親子で楽しむことができる魅...
感想・レビュー・書評
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4月17日:恐竜の日 -
もし、自分の近くにもきょうりゅうがいて、こんな風に一緒に遊べたら……という想像が、こどもと一緒にできるのがたのしい
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かわいい絵本。そこまではまらず。きょうりゅうはそこまで好きじゃないのかな~
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こんな通学なら毎日楽しいね.
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発想が楽しい。僕も乗ってみたいな。
著者プロフィール
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