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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784418253012
作品紹介・あらすじ
コロナはまだ収束していない。現役医師が実践する食べる「免疫力」。野菜スープのファイトケミカル効果で未知の病気を撃退
・現役医師が考案・4つの野菜でつくるスープは抗がんや、糖尿病などの生活習慣病を予防し改善する「いのちの野菜スープ」です
・なぜ野菜スープがきくのか。ハーバード大学で免疫栄養学を研究してきた医師である著者が野菜の機能性成分「ファイトケミカル」と「免疫の仕組み」をやさしく解説
・医師自ら365日毎日3食いただく野菜スープのアレンジや飽きない工夫、また管理栄養士による免疫力アップの野菜料理など日々のレシピが充実
ハーバード大学でがんと免疫の研究をする中で野菜の機能性成分「ファイトケミカル」に注目して「免疫栄養学」という新しい分野を打ち立てた高橋弘先生。もともとこの野菜スープはがん患者さんのために考案されたのですが、アレルギーや、糖尿病・高血圧などの生活習慣病にも効果がある「いのちの野菜スープ」として広まりました。73歳で現役臨床医として活躍する高橋先生自身も毎日365日3食必ずとるこのスープ。その背景にあるファイトケミカルの有効性、免疫力の仕組みの基本、いただき方の工夫やアレンジがこの1冊でわかります。
みんなの感想まとめ
健康をサポートする野菜スープの魅力が詰まった一冊で、著者が自身の経験を通じて、免疫力を高めるための食事の重要性を伝えています。現役医師が考案したこのスープは、抗がんや生活習慣病の予防に効果があるとされ...
感想・レビュー・書評
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このスープを知って鍋にいっぱい作り
毎日飲んでいます。
野菜の旨みだけで飲めます。
飲んでると安心感があります。
具合が悪くなりません。
気のせいかな?詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
食の大切さを改めて実感。
日々の生活に取り入れたいことが満載でした。 -
女子栄養大学図書館OPAC▼https://opac.eiyo.ac.jp/detail?bbid=2000074382
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著者プロフィール
成澤文子の作品
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