Do Da Dancin’! ヴェネチア国際編 (8) (オフィスユーC)
- 集英社クリエイティブ (2010年9月16日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784420152174
作品紹介・あらすじ
「私と倉田真理との違いは、どこだろう」。ダブルキャストの公演を間近にしながらも自分のスタイルを模索する鯛子は、その答えを知ろうと真理の部屋を訪れる。そこで見たのは世界的なプリマ・真理の意外な素顔だった…。
感想・レビュー・書評
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真理さんのツンデレが明らかになり、ますます面白くなってきます。
二人のプリマが輝く「ドン・キホーテ」盛り上がる盛り上がる!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
“ドン・キホーテ イコール「寅さん」なの”
そうなのか! それは本物を観てみたい! -
プリマとして舞台の真ん中に立つ。やっと腹のすわった鯛子。「私はこれでいい」そう思えるには時間がかかる。それが決まれば、後は進むだけ。
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体を動かしたくなる。
あと節制したくなる。ややダイエット本。 -
鯛子の踊るジプシーを見たい!
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だんだん線が荒くなっているなぁという気が少し。
そして、話がゆっくりになってきているなぁという気も少し。
でも、やっと主役をやるということがどういうことかを認識し、そして踊るようになったという大事な話だからこれでよしだろうか。
著者プロフィール
槇村さとるの作品
