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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784420154222
作品紹介・あらすじ
青井くんとデートしました。すごく楽しくて、もう充分だ〜と思いました。でもそれは“うそ"でした。本当は、彼がもっと欲しい。もっともっと欲しいんです。
感想・レビュー・書評
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青井ー!涙目で「ごめん」はいかんぜ!
面白くなってまいりました…。
というよりも、青井がかろりさんへの恋心を自覚した時点で、その気持ちを表明しさえすれば本来もう試合終了の筈なんだが。
別に二兎を追っているような訳でもないし、中途半端な気持ちで成美と付き合えない、と言っている割には当の本人達には何も伝えないのね…。
かろりさんの体型や年齢差もネックになっている描写はないし、人目を気にしている風でもないし、どんだけ不器用で無神経なんだ。
よく大学行けるな…。
かろりさんも成美もあきらめない!と頑張っているのは結構なんだけど、もうちょい周囲が青井にハッキリと何か言ってやっても良いのではなかろうか。
1刷
2022.8.21詳細をみるコメント0件をすべて表示
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小田ゆうあの作品
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