本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (264ページ) / ISBN・EAN: 9784422115542
感想・レビュー・書評
-
国立女性教育会館 女性教育情報センターOPACへ→
https://winet2.nwec.go.jp/bunken/opac_link/bibid/BB11254085詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
2階書架 : 367.3/STE : https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410167533
-
山村裕子先生 おすすめ
13【専門】367.3-K
★ブックリストのコメント
娘から一人の女性、母親と様変わりする女性の心や夫婦の在り方について、乳幼児精神医学の権威であるダニエルスターン博士がやさしい言葉でまとめてくれ理解しやすい1冊です。子育てに戸惑う母親の心を知りたい人も、父親となる男性にも読んでほしい書です。 -
8章 もし、赤ちゃんとお母さんが日記を書いたら
研究によると、ジョーイは両親から「坊や」と呼ばれても、それが自分のことを指すと分かっていません。接触や光とは明確に区別される、一つの音であることによ気づいていないのです。けれども彼は、その音が自分の上をどんなふうに流れていくかを注意深く見ています。
「スティル・フェイス(無表情)実験」
母親は交流の真っ最中に突然動きを止めてあらゆる表情をがんめんから消し去り、赤ちゃんの目だけを見つめるよう依頼されます。二ヶ月半を越えると、赤ちゃんはこのスティル・フェイスに強く反応します。きょろきょろし、笑顔は消え、眉間に皺が寄ります。 -
妊娠から産後にかけてのお母さんの心の変化が、主にアメリカ人女性の実例を通してまとめてある。私としては内容がちょっと物足りなかったかな・・・
-
[図書館]
立ち読み:2013/2/13 -
自分の母親との関係。新しい価値観。
母親になってみたい。
北村婦美の作品
本棚登録 :
感想 :
