コラージュ療法の可能性 乳幼児から思春期までの発達的特徴と臨床的研究 (アカデミア叢書)
- 創元社 (2015年9月24日発売)
本棚登録 : 11人
感想 : 2件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784422115948
作品紹介・あらすじ
コラージュ療法は、雑誌やパンフレットから気に入った写真、絵、文字などを切り抜き、台紙に貼っていくコラージュを用いた心理療法。本書は著者の十数年間に亘る研究と臨床体験をまとめたものであり、コラージュ療法の起源や理論的背景と、幼児期から学童期、青年期まで広い年齢層をカバーした基礎研究のデータを網羅している。コラージュ療法実践の事例も収録。医療、教育、福祉領域で幅広く心理臨床の仕事に携わる方に。
感想・レビュー・書評
-
コラージュ本続けて読んだけれど、新しいものは感じられなかった。新しくやりたい人が読むのにはいい内容だと思います。
詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
医学部分館2階心理学:146.8/NIS:https://opac.lib.kagawa-u.ac.jp/opac/search?barcode=3410163438
全2件中 1 - 2件を表示
