紋章の歴史 ヨーロッパの色とかたち (知の再発見双書 69)

  • 創元社 (1997年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (158ページ) / ISBN・EAN: 9784422211299

感想・レビュー・書評

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  • 「紋章学事典」読んでから読むと,面白い。20年で学問としての潮流がどう変わったかもわかるし。
    鷲とライオンの勢力図、色の使われ方の頻度は、もっと知りたいが、統計的に方法が雑。今はどんな感じでやってるんだろうか。

  • NDC(9版) 288.6 : 系譜.家史.皇室

  • w

  • (市◎/県◎)

  • 紋章で、ここまで色々な事が分かるとは…。時代や人を特定できてしまうってすごい。面白い学問だー。

  • 流してしか読めていないが
    きちんと読めばきっと面白い。

    紋章学というものが
    あるのをはじめて知った。

    ヨーロッパの紋章と日本の紋は
    同じようで違うものなのだ。

  • もう少し紋章の写真が載っていればよかった。紋章の概説が読みやすく書かれている。

  • 見ていて楽しい
    他の紋章の本も読んでみたくなった

  • 図が多く、カラーページも多い。紋章学の入門書としては最適。<br>ただ大きさに比べてお値段が少々お高め。<br><br><br>

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