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Amazon.co.jp ・本 (66ページ) / ISBN・EAN: 9784422214696
感想・レビュー・書評
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美しい。機会があるならやってみたい
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装置の仕組みがいまいち理解できなかったけどなんらかの規則性のある図形が生まれることはわかった。
倍音とか2:3とかの比の話はこの後読んだ「音楽と数学の交差」の方がわかりやすかった。
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2019/1/2 詳細は、こちらをご覧ください。
『あとりえ「パ・そ・ぼ」の本棚とノート』 → http://pasobo2010.blog.fc2.com/blog-entry-1235.html
図書館の新刊棚で素敵な本を見つけました。
ハーモノグラフ(Harmonograph) ? 初めて聞くけれど、19世紀の西欧では、一家に一台!? 大人気っだだそうです。
その描く線は、音とのコラボ。 美しく目眩がしそう ♪
和音の基本から、丁寧な解説。 巻末には 作り方も載っています。
どんなものか、You Tube の動画を 見つけました。
→ http://youtu.be/H4YQonwQUDs Three Pendulum Rotary Harmonograph
2013/07/04 借りて読み始め、一気に読み終わる。 -
ハーモノグラフを作る、その機構を作るのは大変かもしれないが、できあがる図形は美しい。
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このシリーズにはとても刺激を受ける。数学と調和の美しさをみごとに表現。
山田美明の作品
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