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Amazon.co.jp ・本 (360ページ) / ISBN・EAN: 9784422215211
感想・レビュー・書評
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京都女子大学図書館での請求番号は、「559.02/H83」です。
★2014年度11月テーマ「藤花祭・教室展示本Best5」★
教室展示テーマ「COLOR」
第5位(33票) -
ビジュアルで、とてもいい。
図説的なものは何冊かもっているが、やっぱり写真の迫力にはかなわない。 -
洋書 WEAPONの 翻訳版 読みたい!!
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時代ごとにメジャーな武器がオールカラーで掲載されている。
特にも銃器類は種類も豊富で割かれているページも多い。
歴史順であるため、近現代はほぼ銃器一色。
一度は耳にしたことのあるようなメーカー名も含めて掲載されています。
防具についても基本が押さえられています。
ただし、あくまでオーソドックスなラインなので、暗器類は別な資料を求めた方がよいかもしれません。
ブーメランが掲載されていたのが印象的でした。 -
【配置場所】工大選書フェア【請求記号】559.02||H【資料ID】11203216
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大きいサイズの本で、写真も綺麗。
最初にカテゴリーごとに仕組みの解説があり、あとは年代ごとの進化の過程に沿って説明が続く。
世界の歴史は武器の進化の歴史でもあり、各戦記と織り交ぜて戦いを左右した武器を紹介している。
テレビや歴史的人物が使用した武器の紹介も興味深い。 -
古代から現代まで、人間が使ってきた武器を国ごと時代ごとに図解で紹介。
これは眺めてるだけでも面白い☆
資料用として手元に置いておきたい1冊(超高いけどww) -
人は争いや生活のために様々な武器を作り、使用してきました。時代を経るにつれて、それらは高性能化し、より殺傷力の高いものが誕生してきました。人は武器とともに成長してきた言えるでしょう。人とともに成長してきた武器にはどのようなものがあるのか知ってみるのも面白いと思いませんか?
(教育学部社会専修/匿名希望)
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